タイ・バンコク旅行を計画しているあなた。
せっかくの海外旅行、ありきたりな観光地だけじゃつまらない。
そんな風に思っていませんか?
私も最初はそうでした。
バンコク市内の寺院巡りだけで終わるのはもったいない。
もっとタイらしい、驚きの体験がしたい。
そんな思いで見つけたのが「メークロン鉄道市場」でした。
実際に訪れてみて、その衝撃は想像以上でした。
線路の上で普通に商売をしている光景には、最初「え、これ大丈夫なの?」と思わず声が出てしまいました。
メークロン鉄道市場は、タイのサムットソンクラーム県にある地元民向けの市場です。
ここの何がすごいかって、現役で使われている鉄道の線路の真上に市場が広がっているんです。
電車が近づくと、商人たちがものすごいスピードでテントを畳み、商品を片付ける。
そして電車が通過したら、何事もなかったかのように元通り。
この一連の流れが1日8回も繰り返されているんです。
初めて見たときは、「この人たち、毎日これをやってるの!?」と驚きを隠せませんでした。
地元の人の日常に観光客がお邪魔させてもらっている感覚。
それがこの市場の独特な魅力だと感じました。
本記事では、メークロン鉄道市場のバンコクから電車・バス・ロットゥーでの行き方、ツアー料金と電車の時刻表を中心にお話していきます。
メークロン鉄道市場の基本情報

メークロン市場の名前の由来
メークロン市場という名前は、市場がタイ国鉄メークロン駅の目の前で開催されていることに由来しています。
地元では「タラート・ロム・フープ」と呼ばれることが多いそうです。
直訳すると「傘をたたむ市場」。
まさに電車が来るたびに日よけの傘をパタパタとたたむ様子から名付けられた名前なんですね。
この市場、実はもともとは違法に建てられたものだったといううわさがあります。
1946年に私鉄だったメークロン駅が国有化されたとき、線路沿いの国有地に貧しい人々が無許可で家を建て始めたのがきっかけだと言われています。
その後1980年代から商売を始める人が増えて、今のような市場になったんだとか。
途上国あるあるなんですが、鉄道が国有化されると、貧しい人々が線路沿いに勝手に住み始めることがあるんです。
政府も簡単に立ち退かせられないし、立ち退かせても別の場所でまた同じことをするから黙認している状態です。
ただメークロン市場の場合、スラムとは違って観光資源になったのが面白いところです。
メークロン市場の営業時間と観光に最適な時間帯
メークロン市場の営業時間は、朝6時〜夕方17時頃までです。
ただし、電車の通過時間以外は地元の人しかいない、普通の市場という感じです。
観光客がどっと押し寄せるのは、やはり電車の通過時間の前後30分くらいです。
私が訪れたときも、電車の時刻が近づくにつれて観光客が増えてきて、気づいたら市場は人でごった返していました。
市場自体は全長約180mとそれほど大きくありません。
ゆっくり見て回っても30分もあれば十分という規模です。
売られているのは野菜や魚、果物などの生鮮食品がメインです。
お土産向けの商品はあまり多くないです。
最近は観光地化が進んで、線路沿いにおしゃれなカフェや雑貨屋も増えてきているようです。
私が訪れたときも、メークロン市場をデザインしたTシャツなんかが売られていました。
正直、地元民向けの店ばかりだった頃の方が、ある種の緊張感があって良かったのかなと思わなくもないですが…。
メークロン鉄道市場を通過する電車の時刻表

1日8回の通過タイミング
メークロン駅に列車が到着・出発する時刻は以下の通りです(2026年2月時点)。
メークロン駅 着
- 08:30
- 11:10
- 14:30
- 17:40
メークロン駅 発
- 06:20
- 09:00
- 11:30
- 15:30
つまり1日8回、市場を列車が通過することになります。
ただし早朝06:20発の電車は、バンコクから日帰りで来る場合は現実的ではありません。
また17:40着の電車は、市場自体が営業を終了しつつある時間なので迫力に欠けます。
実質的には08:30着から15:30発までの6本が、観光客が見学できる列車と考えた方が良いでしょう。
撮影・見学におすすめの狙い目時間
個人的におすすめなのは、11:10着と11:30発の電車です。
この時間帯は市場への買い物客も多く、市場全体が活気付いています。
地元の人々と観光客が混ざり合って、メークロン市場らしい雰囲気を味わえます。
私も11:10着の電車を見ることができましたが、撮影スポットには電車の30分以上前から観光客が集まり始めていました。
良い場所で撮影したいなら、早めに到着することをおすすめします。
08:30着の電車を狙うのも良いかもしれません。
朝早い分、観光客が少なくて落ち着いて見学できる可能性があります。
ただしバンコクから来る場合、かなり早い出発になるので注意が必要です。
注意点として、列車の運行時間が遅延することがあります。
タイの鉄道は時刻表通りに運行しないことも多いので、余裕を持ったスケジュールを組むことをおすすめします。
メークロン鉄道市場への行き方比較

移動手段のメリット・デメリット一覧
バンコクからメークロン市場への行き方は主に4つあります。
それぞれの特徴を表にまとめてみました。
| 交通手段 | 料金 | 所要時間 | メリット | デメリット |
| ロットゥー(ミニバス) | 60〜100バーツ | 約1時間30分 | 安い、簡単 | 定員制、遅延あり |
| 電車 | 23バーツ | 約2時間30分 | 激安、車窓から市場を見られる | 乗り換えが多い、時間がかかる |
| タクシー・Grab | 片道約1,000バーツ | 約1時間30分 | 快適、自由 | 高い、帰りの足確保が必要 |
| ツアー | 2,400〜6,000円程度 | 6〜8時間 | 楽、他の観光地も巡れる | 自由度低い、高い |
私の感想としては、行きはロットゥー、帰りは電車がおすすめです。
電車で行くと市場を車窓から見られるという特別な体験ができるんですが、片道4時間近くかかるのがネック。
往復電車だと時間的にかなりハードになってしまいます。
メークロン市場へのおすすめの行き方
とにかく安く行きたい人 → 電車がおすすめ。
往復で50バーツ以下です。
ただし時間がかかるので、時間に余裕がある人向けです。
時間効率重視の人 → ロットゥーがベスト。
100バーツで1時間30分でアクセスできます。
私もこの方法で行きました。
初めての海外旅行で不安な人 → ツアーが安心。
日本語ガイド付きなら言葉の心配もありません。
近隣の水上マーケットとセットで回れるプランも多いです。
自由に動きたいグループ旅行 → タクシーチャーターも検討の価値あり。
4人で割れば一人250バーツ程度で、ロットゥーとそこまで変わらない金額になります。
メークロン市場へロットゥーでの行き方

チャトゥチャック・ミニバスステーションからの出発
チャトゥチャック・ミニバスステーションは、2018年8月から運行開始した比較的新しいバスステーションです。
北バスターミナル(モーチット)の向かいにあります。
BTSモーチット駅から約2km離れているので、タクシーで向かうのがおすすめです。
運転手に「チャトゥチャック ミニバスステーション」と言っても伝わらないことがあるので、タイ語表記「รถโดยสารขนาดเล็ก จตุจักร」を見せると確実です。
ステーション内には複数のチケット売り場があります。
メークロン市場行きはBuilding A/CのA12/C12カウンターなどですが、事前確認をしておきましょう。
チケット料金は100バーツ。
私が行ったときは、朝5〜6時頃から30〜60分間隔で運行していました。
定員は12〜13人なので、希望の時間のバスに乗りたい場合は早めに到着することをおすすめします。
南バスターミナルからの出発
南バスターミナル(サイタイマイ)からも出発できます。
こちらの料金は60~100バーツとさらに安いです。
BTSウドムサック/バンナーからアクセスし、タクシーでバスターミナルへ向かう必要があります。(150〜200バーツ目安)
運転手にはタイ語表記「สายใต้เก่า」を見せるとスムーズです。
バスステーションに着いたら、左列の手前側にメークロン市場行きのチケット売り場があります。
こちらもチケット購入後15〜30分程度で発車します。
チケットの買い方と運賃の目安
どちらのバスターミナルでも、チケット購入は簡単です。
カウンターで行き先を伝えて、現金で支払うだけ。
「メークロン」と言えば伝わります。
支払いと引き換えに番号札や領収書をもらえます。
ロットゥーは定員になり次第出発することが多いです。
時刻表はあるものの、定刻通りに発車するとは限りません。
私のときは、定刻より20分早く満席になって出発しました。
逆に乗客が集まらないと、定刻より遅れることもあるそうです。
フレキシブルな運行とも言えますが、その後の予定には余裕を持っておいた方が良いでしょう。
車内は正直、快適とは言えません。
満員で足元のスペースも狭く、トイレ休憩もありません。
乗車前にトイレは済ませておくことを強くおすすめします。
メークロン市場への電車での行き方

ウォンウィエン・ヤイ駅からマハーチャイ駅への移動
電車でのアクセスは、乗り換えが必要で少し複雑です。
でも旅慣れしている人なら、それほど難しくはありません。
まずBTSウォンウィエン・ヤイ駅へ行きます。
そこから国鉄ウォンウィエン・ヤイ駅まで、バイクタクシーかタクシーで移動。
料金は20バーツ程度です。
「ウォンウィエン・ヤイ、ロットファイ」(ロットファイは「鉄道」の意)と伝えれば理解してくれます。
国鉄ウォンウィエン・ヤイ駅からマハーチャイ駅までは約1時間。
車窓からタイのローカルな風景が楽しめます。
この区間の電車は1時間に1〜2本程度運行しています。
渡し船での乗り換えとバーンレーム駅へのアクセス
マハーチャイ駅に着いたら、一度下車します。
ここから渡し船に乗って川を渡る必要があります。
駅から徒歩約3分でマハーチャイ埠頭に到着。
乗船料は3バーツです。
乗り場の手前でおばさんが料金を回収しています。
船での所要時間はわずか3分。
対岸に着いたら、徒歩約6分でバーンレーム駅に到着します。
この区間は地元の人しかいない、ザ・ローカルな街並みです。
異国情緒たっぷりで、これはこれで楽しい体験でした。
終点メークロン駅へ到着するまでの流れ
バーンレーム駅からメークロン駅までは約1時間。
この区間の電車は1日4本しかありません。
公式サイトで最新のダイヤ確認をおすすめします。
私は9:00発の電車に乗りました。
この電車なら11:10頃にメークロン駅に到着するので、ちょうど市場を通過する列車を外から見ることができます。
注意点として、チケットの販売は出発時刻の20分前から始まります。
窓口には長蛇の列ができるので、30分前にはスタンバイしておくことをおすすめします。
車内はクーラーなしで、窓全開&扇風機スタイル。
味があってすてきでした。
実際に乗ってみると、風が通って意外と涼しかったです。
ただし私が乗ったときは大幅遅延。
エンジントラブルで電車が止まったり走ったりを繰り返しました。
物々しい雰囲気でしたが、これもまた旅の醍醐味だと思って楽しみました。
メークロン市場への公共バスでの行き方

実は南バスターミナル(サイタイマイ)から大型の公共バスでも行くことができます。
ただし情報が少なく、バス番号や時刻表が不明瞭なため、あまりおすすめはしません。
タイ語が話せて、現地の交通機関に慣れている人向けです。
一般的な旅行者には、ロットゥーか電車の方が確実でしょう。
メークロン鉄道市場のオプショナルツアー料金と選び方

日本語ガイド付き・ホテル送迎付きオプショナルツアーの料金相場
「自力で行くのはちょっと不安…」という方には、ツアーがおすすめです。
日本語ガイド付きツアーの相場は、6,000円〜13,000円程度。
ホテル送迎付きなので、朝ホテルのロビーで待っているだけでOKです。
参加人数が多いほど割安になるプランもあります。
例えば2名で申し込むと一人約13,000円だけど、5名だと一人約9,300円になるツアーもありました。
グループ旅行なら検討する価値がありそうです。
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水上マーケットセットプランがお得な理由
多くのツアーは、メークロン市場だけでなく水上マーケットもセットになっています。
ダムヌンサドゥアック水上マーケットやアンパワー水上マーケットとの組み合わせが人気です。
さらにアユタヤ遺跡や象乗り体験まで含まれたてんこ盛りのツアーもあります。
「THE・東南アジア」な体験を一日でまとめて楽しめるのが魅力です。
私の友人は、朝6時半出発で午後3時頃バンコクに戻るツアーに参加していました。
ハードスケジュールだけど、効率よく観光地を回れて満足していましたよ。
※バンコクおすすめ水上マーケットについて詳しくはこちらの記事をご覧ください ☟
メークロン市場行きのおすすめオプショナルツアーはKKday!
ツアー予約はVeltra、KKday、Klookなどのサイトが便利です。
Veltra → 日本の会社なので日本語の口コミが豊富。下調べしやすいです。
KKday → 台湾を拠点としたツアー会社でアジアのツアーに強い。アプリが使いやすく、価格も比較的安めです。※コスパ的に最高なのでおすすめです!
Klook → アプリからの予約がスムーズです。
各サイトで同じようなツアーでも価格が異なることがあるので、比較検討することをおすすめします。
KKdayではセールやクーポンを活用すればさらにお得になることもあります。
前日12時までキャンセル無料のプランもあるので、天候や体調に不安がある場合も安心です。
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メークロン市場へのタクシーでのアクセス

バンコク市内からの料金の目安
タクシーやGrabを使えば、ドアtoドアで快適に移動できます。
バンコク市内からメークロン市場までは約80km。
所要時間は1時間30分程度で、料金の目安は片道約1,000バーツ(約5,000円)です。
4人グループなら一人250バーツ程度です。
ロットゥーとそこまで変わらない金額になるので、検討の価値ありです。
ただし注意点があります。
帰りの足を確保するための注意点
メークロン市場周辺では、タクシーやGrabを呼ぶのが困難です。
行きだけタクシーで来て、帰りは公共交通機関という作戦も一応可能ですが…
慣れていない人には少しハードルが高いかもしれません。
タクシーを利用するなら、往復チャーターを依頼するのが確実です。
運転手と交渉して、市場で待っていてもらうか、指定の時間に迎えに来てもらう約束をしておきましょう。
「帰りの足がない!」という最悪の事態だけは避けたいですからね。
※Grabについて詳しくはこちらの記事をご覧ください ☟
メークロン鉄道市場を120%楽しむための観光ポイント

列車内から市場を見る「乗車体験」
ただ市場から列車を見るだけではもったいないです。
ぜひ列車に乗って、車窓から市場を眺める体験もしてみてください。
市場にいる人々が、慌てて線路脇に避けていく様子が見られます。
私もこの体験をしたかったのですが、時間の都合で断念…。
次回訪れるときは絶対に電車に乗ろうと心に決めています。
おすすめは、行きを電車、帰りをロットゥーにすること。
バンコクから電車でメークロン駅へ行き、駅で降りて市場から列車を見学。
その後ロットゥーでバンコクへ帰るという流れです。
線路沿いのカフェで休憩
最近、線路沿いにおしゃれなカフェが増えているようです。
カフェでドリンクを飲みながら、電車の通過を待つのも良い過ごし方かもしれません。
涼しい場所で休憩しつつ、良い撮影ポジションも確保できて一石二鳥です。
ただし電車の時刻が近づくと混雑するので、早めに入店しておくことをおすすめします。
食べ歩きやローカルなお土産探し
市場では新鮮なフルーツが格安で手に入ります。
私はポメロを20バーツ(約100円)で購入しました。
ランブータンやドラゴンフルーツなど、日本では高価な南国フルーツがお手頃価格です。
ヤードムと呼ばれるメントール系のスティックも面白いお土産になります。
6本で100バーツ(約500円)でした。
鼻にスティックを突っ込んで匂いを嗅ぐだけのものなんですが、タイではいたるところで売られている人気商品です。
食べ物系のお土産を買うなら、保冷バッグがあると安心です。
バンコクに戻るまでの時間を考えると、生鮮食品は避けた方が無難かもしれません。
※タイお土産について詳しくはこちらの記事をご覧ください ☟
メークロン市場へ行くときの注意点

鉄道の遅延や運行状況
タイの鉄道は、時刻表通りに運行しないことがよくあります。
私が乗った電車も、エンジントラブルで大幅遅延しました。
時刻表はあくまで目安と考え、余裕を持ったスケジュールを組むことをおすすめします。
また、列車の運行本数が少ないので、一本逃すと次まで2〜3時間待つことになります。
特に帰りの電車の時刻には要注意です。
最終便を逃すと、バンコクに戻る手段がなくなってしまいます。
トイレ事情や持ち物
メークロン市場周辺のトイレには、トイレットペーパーがないことが多いです。
ティッシュやトイレットペーパーは必ず持参しましょう。
また、トイレの使用料として3〜5バーツかかる場合があります。
小銭を用意しておくと便利です。
市場は屋根がないエリアも多く、日差しが強いです。
日焼け止め、帽子、サングラスは必須アイテムです。
飲み物も持参することをおすすめします。
市場でも購入できますが、バンコクより割高なことが多いです。
電車での移動時間が長いので、酔い止めがあると安心かもしれません。
まとめ
メークロン鉄道市場は、バンコクから日帰りで行ける驚きのスポットです。
線路の上で営業する市場と、そこを通過する列車。
この光景は、タイでしか見られない貴重な体験だと感じました。
アクセス方法は、ロットゥー、電車、タクシー、ツアーの4つです。
それぞれにメリット・デメリットがあるので、自分の旅のスタイルに合わせて選びましょう。
時間効率重視ならロットゥー、特別な体験がしたいなら電車、安心重視ならツアーがおすすめです。
最後に、成功のポイントをまとめます。
1. 電車の時刻表を事前にチェック
列車が通過する時間を逃すと、メークロン市場の最大の見どころが見られません。
2. 早めの行動を心がける
良い撮影ポジションを確保するには、電車の30分以上前に到着することをおすすめします。
3. 帰りの足を確保する
特にタクシー利用の場合、帰りの手段を事前に確保しておきましょう。
4. トイレとティッシュは必携
ロットゥーも電車もトイレ休憩がありません。
5. 時間に余裕を持つ
タイの交通機関は遅延が当たり前。余裕を持ったスケジュールを組みましょう。
メークロン鉄道市場は、「ありきたりな観光地じゃつまらない」と思っている人にぴったりのスポットです。
地元の人々の日常と、観光のエンターテインメントが見事に融合した場所です。
ぜひバンコク旅行の際は、足を運んでみてください。
きっと忘れられない思い出になるはずです。
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