タイ東北地方・ブリーラム在住のムーランです。

今回は、バンコクの中心部ラチャプラソン交差点に位置する、洗練された高級ショッピングモール「ゲイソンビレッジ」をご紹介します。

初めて訪れたときは、その上品でホテルのような落ち着いた空間に圧倒され、一般的なショッピングモールとは一線を画す雰囲気を強く感じました。

本記事では、観光客だけでなく地元のワーカーたちに混じって楽しむコツや、意外と知られていない穴場スポットまで幅広くカバーしています。

バンコク旅行でゲイソンビレッジを訪れようと考えている方はもちろん、すでに訪れたことがあるけれど「もっと深く楽しみたい」という方にも、きっと役立つ情報が詰まっているはずです。

この記事では、ゲイソンビレッジへの行き方から各フロアガイド、おすすめのフードコート、さらにはお土産選びまで詳しくご紹介していきます。


バンコク「ゲイソンビレッジ」の概要

ゲイソンビレッジは、バンコクを代表する商業エリア、ラチャプラソン交差点に位置する複合施設です。

セントラルワールドや伊勢丹など、有名なショッピングスポットがひしめくこのエリアで、ひときわ高級感を放っている存在と言えます。

私が何より気に入っているのは、この施設が単なるショッピングモールではなく、

“Work–Live–Play–Grow”

というコンセプトを掲げている点です。

買い物を楽しむだけでなく、仕事をしたり、カフェでゆっくり過ごしたり、ライフスタイル全体を提案してくれる場所なんですよね。

2017年9月、ゲイソンビレッジは大規模なリニューアルを遂げました。

以前は「ゲイソンプラザ」として知られていましたが、このリニューアルで様相が一変したんです。

新たにゲイソンタワーが建設され、隣接していた「アマリン・プラザ」も統合されました。

つまり、ゲイソンセンター、ゲイソンタワー、そしてゲイソンアマリンという3つのエリアが一体となって、より広大で魅力的な空間へと生まれ変わったわけです。

かつてのゲイソンプラザは、正直なところ敷居が高く感じられる雰囲気でした。

ハイブランドばかりが並び、気軽に立ち寄れる場所ではなかったという印象があります。

でもリニューアル後は、カジュアルなショップも増えて、観光客でも楽しめる空間になったと感じています。

タイ国政府観光庁 – ゲイソンビレッジ

ゲイソンビレッジへの行き方

雨の日でも濡れない便利なルート

バンコクの交通で最も便利なのが、BTS(スカイトレイン)です。

ゲイソンビレッジへのアクセスも、このBTSを使えば驚くほど簡単なんです。

BTSチットロム駅からの具体的な歩き方

最寄り駅はBTSスクンビット線の「チットロム駅」です。

駅を降りたら、6番出口を目指してください。

ここがポイントなんですが、実はゲイソンビレッジはスカイウォークで直結しているんです!

私が初めて訪れたとき、バンコク特有のスコールに見舞われたんですが、全く問題ありませんでした。

屋根付きのスカイウォークを歩いていけば、雨に濡れることなく施設に到着できます。

これ、本当に助かりますよね。

バンコクの暑さや突然の雨を気にせずアクセスできるというのは、観光客にとって大きなメリットだと思います。

スカイウォークを歩きながら、バンコクの街並みを眺めるのも楽しいですよ。

ゲイソンセンターとアマリン・プラザそれぞれの入り口

ゲイソンビレッジは3つのエリアで構成されていますが、スカイウォークから直接アクセスできるのは主にゲイソンセンターとゲイソンアマリンです。

ゲイソンセンターは、チットロム駅から最も近い位置にあります。

スカイウォークを歩いていくと、最初に見えてくるのがこのゲイソンセンターの入り口です。

高級ブランドが並ぶメインエリアという感じですね。

一方、ゲイソンアマリン(旧アマリン・プラザ)は、ゲイソンセンターに隣接しています。

館内でつながっているので、どちらから入っても大丈夫です。

私は天気の良い日、スカイウォークから街を眺めながら、ゆっくり歩いてアクセスするのが好きです。

周辺観光スポットからのルート

ラチャプラソン交差点の歩道橋

ゲイソンビレッジがあるラチャプラソン交差点は、バンコク観光の中心地です。

すぐ近くには、バンコク最強のパワースポットと言われる「エラワン廟」があります。

エラワン廟で願い事をした後、そのまま徒歩でゲイソンビレッジへ向かうのが、私のおすすめルートです。

エラワン廟からは歩いてすぐ、本当に目と鼻の先なんですよ。

また、セントラルワールドという巨大ショッピングモールも徒歩圏内にあります。

ラチャプラソン交差点には歩道橋が整備されているので、これを活用すれば安全に移動できます。

バンコクの交通量は多く、横断歩道を渡るのは少し怖いこともありますが、歩道橋なら安心です。

観光のついでに立ち寄りやすい

私がゲイソンビレッジをおすすめする理由の一つが、この立地の良さです。

バンコク観光の定番スポットがすべて徒歩圏内にあるんです。

エラワン廟でお参りをして、セントラルワールドでショッピングを楽しんで、最後にゲイソンビレッジで上質なお土産を選ぶのはどうでしょう。

こんな1日のプランが、移動時間をほとんどかけずに実現できます。

特に時間が限られている旅行者にとって、効率的に観光できる立地というのは本当にありがたいですよね。

私も何度もこのエリアを訪れていますが、毎回新しい発見があって飽きることがありません。

Tripping! – ゲイソンビレッジ

ゲイソンビレッジのフロアガイド

ゲイソンセンター

ゲイソンセンターは、まさに高級ショッピングの聖地です。

私が初めて足を踏み入れたとき、その洗練された雰囲気に圧倒されました。

インターナショナルブランドや高級時計ショップ

ゲイソンセンターには、世界的に有名な高級ブランドが揃っています。

ルイ・ヴィトン、シャネル、エルメスなど、誰もが知っているラグジュアリーブランドのショップが並んでいます。

特に印象的なのは、高級時計のラインナップです。

ロレックスやオメガなど、時計好きにはたまらないショップが集まっているんです。

私自身は購入はしませんでしたが、ウィンドウショッピングだけでも十分に楽しめました。

館内の内装も素晴らしく、まるでヨーロッパの高級デパートにいるような感覚になります。

大理石の床や吹き抜けのデザインが、優雅な雰囲気を醸し出していますよ。

落ち着いた空間で楽しむハイティーやカフェ

高級ブランドショッピングだけでなく、ゲイソンセンターにはおしゃれなカフェやレストランも充実しています。

買い物で疲れたら、落ち着いた雰囲気のカフェで一休みするのがおすすめです。

私が気に入っているのは、窓際に面したカフェです。

バンコクの街並みを眺めながら、ゆっくりとコーヒーを楽しむ時間は、まさに至福のひとときだと感じています。

ハイティーを提供するお店もあり、優雅なアフタヌーンティータイムを過ごすことができます。

タイでありながら、インターナショナルな雰囲気を味わえるのも、ゲイソンセンターならではの魅力ですね。

「アマリン・プラザ」エリア

2017年のリニューアルで、旧アマリン・プラザがゲイソンアマリンとして生まれ変わりました。

旧アマリン・プラザの統合による最新スポット

以前のアマリン・プラザは、1階に宝石店中心の高級寄り雰囲気でした。

リニューアル後はさらに驚くほどラグジュアリーな空間になっています。

私が訪れたとき、その変貌ぶりに本当に驚きました。

吹き抜けのデザインが開放感を生み出し、どこかのホテルにいるような気分になれる建物です。

内装の美しさは、まさに芸術作品のようで、ただ歩いているだけでも楽しめます。

高級ショップのラインナップ

ゲイソンアマリンで最も話題なのが、G階と2階に入っている「LV THE PLACE BANGKOK」です。

東南アジア初のルイ・ヴィトンのカフェ&レストランとして、オープン以来いつも長蛇の列ができています。

私も一度行ってみたいと思っているのですが、価格はかなり高めだという噂を聞いています。

何かの記念日に、特別な思い出として訪れてみたいなと考えています。

その他にも、タイのファッションブランド「JAI」や、アロマブランドの店舗など、カジュアルで個性的なショップも増えています。

以前よりずっと親しみやすくなったと感じています。

4階にはフードコートもあり、リーズナブルにタイ料理を楽しめるのも嬉しいポイントです。

akibangkokblog – ゲイソンアマリのフードコート

ゲイソンタワー

ゲイソンタワーは、2017年のリニューアルで新たに建設された建物です。

ここはショッピングだけでなく、オフィススペースも含まれているんです。

都会のオアシス的なコワーキングスペースやスパ

Gaysorn Towerには、The Great Roomという高級コワーキングスペース(25-26階)が設けられています。

バンコクのノマドワーカーやビジネスパーソンに人気のラグジュアリー空間です。

スパやウェルネス施設(例: Panpuri Spa)も周辺に充実し、”Work–Live–Play–Grow”コンセプトを体現する多機能エリアとして、ショッピングを超えた魅力があります。

絶景を楽しめるレストランやバー

ゲイソンタワーの上層階には、バンコクの街並みを一望できるレストランやバーがあります。

高層階から眺める夜景は、素晴らしいです。

バンコクを訪れた際には、ぜひゲイソンタワーのレストランで食事をしてみてください。

夕暮れ時に訪れて、昼から夜へと変わっていくバンコクの街並みを眺めながら過ごす時間は、特別なものになるはずです。


ゲイソンビレッジのおすすめグルメ

ミシュラン級の人気飲食店

ゲイソンビレッジには、質の高いレストランやカフェが数多く入っています。

その中でも私が特におすすめしたいのが、「Kub Kao’ Kub Pla」というカフェレストランです。

「Kub Kao’ Kub Pla」は、タイ料理から洋食まで幅広いメニューを提供していて、地元タイ人にも人気のお店です。

私が訪れたときは、サーモンのガパオライスとトリュフオイル仕上げの海老グラタンを注文しました。

ガパオライスは240バーツ(約800円)、海老グラタンは250バーツ(約835円)と、高級モールの中にしては比較的リーズナブルな価格設定だと感じました。

味も本当に美味しくて、また訪れたいと思えるお店でしたよ。

一方、ゲイソンアマリンの4階にはフードコートもあります。

こちらは一般的なフードコートの価格帯で、もっとリーズナブルにタイ料理を楽しめます。

ただし規模はそれほど大きくないという印象です。

支払い方法

バンコクのフードコートでは、独特の支払いシステムが採用されています。

ゲイソンアマリンのフードコートも同様です。

現金対応とチャージ方法

フードコートを利用する際は、まず入り口付近にある「Cashier(カウンター)」で専用カードを購入します。

現金を渡すと、その金額分がチャージされたカードを受け取れます。

私はいつも200バーツくらいチャージしています。

飲み物も含めて考えると、このくらいがちょうど良い金額だと感じています。

使わなかったお金は、同じカウンターで返金してもらえるので安心です。

各店舗で注文する際は、このカードで支払いを行います。

現金を持ち歩く必要がないので、会計がスムーズに進むのが便利ですよね。

ラビットカードが使える利便性

実は、ゲイソンアマリンのフードコートでは、BTSで使える「ラビットカード」でも支払いができるんです。

これは本当に便利だと思いました。

ラビットカードは、日本でいうSuicaやPASMOのようなICカードで、BTSの乗車だけでなく、提携店舗での買い物にも使えます。

バンコクに滞在するなら、1枚持っておくと本当に重宝しますよ。

私もラビットカードを持っているので、フードコートで専用カードを購入せずに、そのままラビットカードで支払いができて助かりました。

QRコード決済には対応していないようですが、ラビットカードが使えるのは大きなメリットだと感じています。

地元ワーカーに混じって楽しむための混雑回避術

平日ランチタイムの傾向とおすすめ時間帯

ゲイソンアマリンのフードコートは、周辺のオフィスワーカーたちにも人気の場所です。

私が平日の午後12時過ぎに訪れたとき、OLさんたちでかなり混雑していました。

おすすめの時間帯は、ランチタイム前の11時半頃か、ピークが過ぎた午後2時以降です。

私が11時半に訪れたときは、まだ比較的空いていてスムーズに食事ができました。

フードコート自体は席数がたくさんあるのですが、やはり12時を過ぎると急に混み始めます。

ゆっくり食事を楽しみたいなら、少し時間をずらすのが賢明だと思います。

窓際席などの座席選び

フードコートには、窓際に面した明るい席もあります。

私は窓際の席が大好きで、いつもそこを狙っているんです。

外の景色を眺めながら食事ができると、フードコートとは思えない開放感がありますよね。

混雑する前に訪れて、窓際の良い席を確保するのが私のお気に入りの過ごし方です。

また、ターミナル21などの他のフードコートと比べると、価格は少し高めかもしれません。

しかし、その分混雑が少なくゆっくり過ごせるというメリットがあると感じています。


ゲイソンビレッジで買うべきタイのお土産

タイを代表する高級スパブランド

タイのお土産といえば、やはりスパグッズやアロマ製品を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

ゲイソンビレッジには、そんな「タイらしさ」と「上質さ」を兼ね備えた高級スパブランドが揃っています。

自分へのご褒美にも、ギフトにもぴったり

「Erb(アーブ)」は、タイのアロマ3大ブランドのひとつとして知られる存在。

アーユルヴェーダの考え方を取り入れ、果物や野菜、ハーブなどの自然由来エキスを使った製品が特徴です。

香りも強すぎず上品で、「さすが高級ブランド」と感じさせてくれます。

また、レモングラスを使ったプロダクトを展開する「Smell Lemongrass」というショップも、ゲイソンビレッジ内にあります。

私が立ち寄ったときは、店内に広がる爽やかなレモングラスの香りに、思わず深呼吸してしまいました。

忙しいバンコク観光の合間に、ほっと一息つける空間です。

「THANN(タン)」も、世界中の高級スパやホテルで採用されている一流ブランドです。

自然由来の成分と洗練された香りが魅力で、日本でもファンが多いですよね。

バンコクで購入すると、日本よりも手頃な価格で手に入るのが嬉しいポイントです。

ゲイソン限定セットに出会えるかも

高級モールならではの、限定セットやギフト仕様の商品が並ぶこともあります。

私自身はまだ「これがゲイソン限定!」というものに出会えていませんが、タイミングによっては、お土産向けにセットされた商品が見つかる可能性もあります。

上質な香りと美しいパッケージは、自分へのご褒美にはもちろん、大切な人へのギフトとしても喜ばれるはず。

「タイ旅行の思い出を香りで持ち帰る」
そんな素敵なお土産になりますよ。


個性的なファッション・雑貨セレクト

ゲイソンビレッジの魅力は、ラグジュアリーブランドだけではありません。

近年は、タイ人デザイナーによる感度の高いショップも増えています。

ハイセンスで“バンコクらしい”アパレル

私が特に印象に残っているのが、タイのファッションブランド「JAI」です。

タイらしいカラフルな色使いに、都会的でモダンなデザインがうまく融合していて、「こういうのを探してた!」と思わせてくれるアイテムが並んでいます。

バンコクらしい個性のあるファッションや雑貨を探している方には、ぜひチェックしてほしいショップです。

いかにも“お土産”という感じではなく、普段使いできるのに、ちゃんと特別感があるのが魅力です。

ローカルブランドでありながら洗練されたデザインばかりで、気づけば「お土産」というより自分用に欲しくなってしまうアイテムが多かったです。


高級ブランドのギフトアイテム

ルイ・ヴィトンの限定スイーツ

ゲイソンアマリンには、「LV THE PLACE BANGKOK」と呼ばれる、ルイ・ヴィトンのカフェ&レストランがあります。

ここでは、限定スイーツやギフトアイテムが販売されている可能性もあり、注目スポットのひとつです。

ただし、いつ通っても行列ができているほどの人気ぶりです。

事前予約をするか、時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。

私はまだ入店できていないので、次回こそは…と密かに狙っています。

高級ブランドのギフトアイテムは、特別な人への贈り物としてはもちろん、
「今回はちょっと奮発したい」
という自分へのご褒美にもぴったりです。

ゲイソンビレッジならではの、ワンランク上のお土産選びが楽しめます。


ゲイソンビレッジを効率よく回る方法

各エリアの特徴

ゲイソンビレッジを効率よく楽しむために、私が実際に感じたポイントをまとめてみました。

まずアクセスですが、BTSチットロム駅からスカイウォークで直結しているのが本当に便利です。

雨の日でもほとんど濡れずに到着できるので、天候を気にせず予定を組めます。

エラワン廟やセントラルワールドもすぐ近くにあるので、周辺スポットとセットで回ると、移動の無駄がなく観光できますよ。

  • 館内は大きく分けて3つのエリアに分かれています。
  • ゲイソンセンター:ラグジュアリーブランドを中心に見たい人向け
  • ゲイソンアマリン:話題の新スポットやおしゃれな店舗を楽しめるエリア
  • ゲイソンタワー:特別な食事や眺めを楽しみたい方におすすめ
  • 目的に合わせて回るエリアを決めておくと、時間を有効に使えます。

フードコートを利用する場合は、ランチタイムのピークを少し避けるのがおすすめです。

どうしても混雑する時間帯は、ラビットカードを使うと支払いがスムーズで、並ぶ時間も短く感じました。

お土産探しなら、タイの高級スパブランドやローカルデザイナーのショップを優先的にチェックすると、ゲイソンらしいアイテムに出会えます。


1か所で完結する心地よさ

私がゲイソンビレッジを特に気に入っている理由は、ショッピングから食事、カフェタイムまで、すべてを1か所で完結できるところです。

バンコクは魅力的なスポットが多い反面、暑さの中で何カ所も移動するのは、想像以上に体力を使いますよね。

その点、ゲイソンビレッジなら冷房の効いた快適な空間で、ゆったりと過ごせます。

買い物の合間にカフェでひと休みしたり、歩き疲れたらそのままレストランで食事をしたり……。

「次はどこへ移動しよう」と考えなくていい、このスムーズさが本当に楽なんです。

また、高級ブランドから比較的カジュアルなショップまで揃っているので、その日の予算や気分に合わせて選べるのも嬉しいポイントです。

観光の合間に立ち寄るのはもちろん、「今日はゆっくり過ごしたい日」にもぴったりなモールだと感じています。


まとめ

2017年のリニューアル以降、ゲイソンビレッジは確実に進化し続けています。

以前のような「敷居が高い」というイメージは薄れ、観光客でも気軽に楽しめる空間になったと私は感じています。

バンコクには数え切れないほどのショッピングモールがあります。

しかしゲイソンビレッジには、独特の洗練された雰囲気があります。

また質の高いショップやレストランのラインナップは、他では味わえない特別な体験を提供してくれます。

次回バンコクを訪れる際は、ぜひゲイソンビレッジを旅のプランに加えてみてください。

きっと、記憶に残る素敵な時間を過ごせるはずです。

私自身、また訪れるのが楽しみで仕方ありません。