タイには数多くの水上マーケットがありますが、私が実際に訪れて一番感動したのがアンパワー水上マーケットでした。
このマーケットは、観光客向けに作られた場所ではなく、地元のタイ人にも愛されている本物のローカルスポットなんです。
夕暮れ時、運河沿いにともる屋台の明かりと、夜空に瞬く無数のホタルの光景は、まさに幻想的という言葉がぴったりでした。
アンパワー水上マーケットの最大の魅力は、ノスタルジックな雰囲気と、現地の人にも人気という点です。
バンコクから車で約1時間30分という好アクセスで、週末になると多くのタイ人家族連れでにぎわいます。
私が訪れたときも、観光客より地元の人の方が多いんじゃないかと感じるほどでした。
本記事では、アンパワー水上マーケットのホタルツアーの詳細と最新の料金、営業時間、そしてバンコクへの帰り方について、実際の経験も交えながら詳しく解説していきます。
特に、帰りの交通手段については注意が必要なポイントがあるので、しっかりチェックしてくださいね。
アンパワー水上マーケットの営業時間

アンパワー水上マーケットの開催日
アンパワー水上マーケットを訪れる際に、まず知っておかなければならないのが開催日です。
このマーケットは毎日開催されているわけではなく、金曜日・土曜日・日曜日の週末3日間限定で営業しています。
祝日が平日にある場合も開催される可能性があると言われていますが、確実なのは週末です。
私も最初、平日に行こうとして調べたときに「あれ、やってないの?」と驚いた記憶があります。
せっかくバンコクから遠出するのに、営業していなかったら本当にショックですよね。
旅行計画を立てる際は、必ず金・土・日のいずれかにアンパワー訪問を組み込むようにしましょう。
アンパワー水上マーケットの営業時間
アンパワー水上マーケットの営業時間は、だいたい午後2時から午後9時頃までです。
ただし、この時間はあくまで目安で、お店によっては午後3時頃から開き始めるところもあります。
マーケットが最も活気づくのは、夕方から夜にかけての時間帯です。
日が傾き始める午後5時頃から、運河沿いの屋台に明かりが灯り始め、雰囲気がガラリと変わります。
私が訪れたときは午後4時頃に到着したのですが、その時点ではまだ準備中のお店も多く、少し早すぎたかなと感じました。
午後6時を過ぎると、地元の人々が仕事帰りに立ち寄り始め、マーケット全体が活気に包まれます。
屋台船から立ち上る湯気と香ばしい匂い、運河に映る光、そして人々の笑い声。
この時間帯こそが、アンパワーの本当の魅力を感じられる瞬間だと思います。
アンパワー水上マーケット・ホタル観賞スケジュール案
メークロン線路市場とセットで巡る日帰りプラン
アンパワーを訪れる多くの観光客は、メークロン線路市場とセットで巡ることが多いです。
メークロン線路市場は、線路上に市場が広がり、列車が通過する際に一斉にテントを畳む光景で有名ですよね。
この2つのスポットは車で約15分という近距離にあるため、1日で両方を楽しむことができます。
おすすめのスケジュールとしては、午前中にメークロン線路市場で列車の通過を見学し、その後ソンテウ(乗り合いバス)でアンパワーへ移動するプランです。
列車の時刻表を確認して、午前11時10分頃の列車到着に合わせてメークロン市場に行き、市場を散策。
その後、午後12時頃にソンテウでアンパワーへ移動すれば、午後1時前にはアンパワーに到着できます。
アンパワーでは、まず昼間の寺院巡りボートクルーズを楽しみ、夕方から屋台で食事を取り、そして夜のホタル観賞ツアーへと続けることができます。
ただし、この場合は最終ロットゥー(ミニバス)の時間に間に合わない可能性が高いので、後述する対策が必要です。
※メークロン鉄道市場について詳しくはこちらの記事をご覧ください ☟
混雑を避けてゆっくり楽しむための到着時間
もしホタル観賞をメインに考えているなら、午後4時から5時頃の到着がおすすめです。
この時間帯はまだマーケットが本格的に混み始める前なので、ゆっくりと散策できます。
運河沿いを歩きながら、気になる屋台をチェックしたり、カフェで一休みしたりする時間的余裕もあります。
私が訪れたときは午後4時頃に着いて、まずは運河沿いをゆっくり歩いて全体の雰囲気をつかみました。
その後、少し早めの夕食を屋台で楽しみ、午後6時過ぎにはホタルツアーのチケット売り場をチェック。
午後6時30分からのホタルツアーに参加するという流れで、とてもスムーズに楽しめました。
週末は特に混雑するので、夕方早めに到着することで、落ち着いて観光できると思います。
幻想的なホタルツアーの詳細

ホタル観賞ツアーの乗船料金
気軽に利用できる「乗り合いボート」
アンパワーのホタル観賞ツアーで最も一般的なのが、乗り合いボートです。
料金は1人あたり60バーツ前後と、驚くほどリーズナブルです。
日本円にすると約240円程度ですから、気軽に参加できますよね。
乗り合いボートは、運河沿いに複数あるチケット売り場で購入できます。
「Fire Flies(ホタル)」と書かれた看板が目印なので、すぐに見つかると思います。
私が利用したチケット売り場では、親切なスタッフが英語で説明してくれました。
乗り合いボートは10人前後で1艘に乗り込む形式で、他の観光客や地元の人と一緒に楽しむスタイルです。
知らない人同士でも、ホタルの美しさに感動を共有できる雰囲気があって、それはそれで楽しいものでした。
チケット売り場によって料金が若干異なる場合もあるようで、50バーツから70バーツの範囲で設定されているようです。
家族やグループに最適な「貸切プライベートボート」
もしグループや家族で訪れるなら、貸切プライベートボートもおすすめです。
料金の相場は1艘あたり1,500バーツ程度と言われています。
ただし、交渉次第で料金が変わる可能性もあるようです。
4人から5人のグループなら、1人あたり300バーツから375バーツとなり、乗り合いボートより高くなります。
しかし、プライベート空間でゆっくりとホタル観賞を楽しめるメリットは大きいですよね。
家族連れや友人グループなら、写真を撮ったり会話を楽しんだりと、自分たちのペースで過ごせます。
小さなお子さん連れの場合は、特に貸切ボートの方が安心かもしれません。
私は乗り合いボートを利用しましたが、次回訪れる際は家族で貸切ボートを試してみたいと思っています。
ツアーの出発時間と所要時間
ホタル観賞ツアーの出発時間は、だいたい午後6時30分頃からです。
この時間帯になると、日が完全に沈んで辺りが暗くなり、ホタルが活動を始めます。
ツアーの所要時間は約50分から1時間程度です。
ボートはゆっくりと運河を進み、マングローブの木々が生い茂るエリアへと向かいます。
暗闇の中、最初は何も見えないのですが、目が慣れてくると木々の間に小さな光が点滅し始めます。
その光が徐々に増えていき、気づけば無数のホタルが一斉に光を放つ光景が広がっていました。
まるでクリスマスツリーのイルミネーションのように、リズミカルに点滅する様子は本当に幻想的でした。
タイのホタルは日本のホタルとは種類が異なり、同時に点滅する習性があるそうです。
この同期点滅が、より一層神秘的な雰囲気を作り出していました。
ツアー中は、ボートのエンジン音を最小限に抑え、静かに観賞します。
ホタルは音や光に敏感なので、フラッシュ撮影は厳禁です。
私も含め、みんなが静かに息を潜めて、この奇跡のような光景を眺めていました。
ホタル観賞のベストシーズン
アンパワーのホタルは基本的に1年中観賞できると言われています。
ホタルのライフサイクルは約3ヵ月で、次々と世代交代していくため、常に一定数が生息しているそうです。
ただし、特にホタルの数が多くなるのは5月から10月の雨季です。
この時期は湿度が高く、ホタルの餌となる昆虫も豊富になるため、より多くのホタルを観賞できる可能性が高まります。
雨季と聞くと、雨が心配になりますよね。
確かに夕方からスコールが降ることもありますが、一時的なものが多く、雨が上がればホタルツアーは催行されます。
むしろ雨上がりの後は湿度が高まり、ホタルの活動が活発になることもあるようです。
一方、11月から2月の乾季は、ホタルの数は雨季に比べるとやや少なくなる傾向があるようです。
しかし、天候が安定しているため、ツアーが中止になる心配がほとんどありません。
また、この時期はタイ全体が涼しく過ごしやすい季節です。
バンコクでも朝晩は少し涼しく感じるくらいで、観光には最適な時期と言えます。
私が訪れたのは2月でしたが、十分な数のホタルを観賞できました。
確かに「無数」という表現には若干及ばないかもしれませんが、それでも十分に感動的な光景でした。
結論として、どの季節に訪れても楽しめると思いますが、より多くのホタルを見たいなら雨季、快適な気候で確実に楽しみたいなら乾季がおすすめです。
※タイの季節について詳しくはこちらの記事をご覧ください ☟
バンコクからアンパワー水上マーケットへの行き方

ロットゥー(ミニバス)を利用する格安ルート
チャトゥチャック・ミニバスステーションからの出発
バンコクからアンパワーへ自力で行く場合、最も一般的なのがロットゥーを利用する方法です。
ロットゥーとは、13人から14人程度が乗車できるミニバスのことです。
チャトゥチャック・ミニバスステーションは、BTSモーチット駅から約2kmの距離にあります。
駅からは少し距離があるので、タクシーやGrabを利用するのが便利です。
バスターミナルに到着したら、D棟の9番カウンターでアンパワー水上マーケット行きのチケットを購入します。
料金は1人90バーツで、運行時間は午前5時から午後7時または8時までです。
約30分から40分間隔で運行しているようですが、乗客が集まり次第出発するシステムなので、多少の待ち時間が発生する可能性があります。
所要時間は約1時間30分から2時間程度です。
ロットゥーは途中、サムットソンクラーム・バスターミナルに到着します。
そこからソンテウや路線バスに乗り換えて、アンパワー水上マーケットへ向かいます。
乗り換えが必要なので、初めての方は少し不安に感じるかもしれませんね。
旧南バスターミナル(サイタイガオ)からの出発
もう一つの選択肢が、旧南バスターミナルからの出発です。
こちらは近くに電車の駅がないため、アクセスはやや不便です。
BTSビクトリーモニュメント駅からタクシーで約100バーツ、時間にして約20分かかります。
ただし、ロットゥーの料金は1人70バーツと、チャトゥチャックより20バーツ安いのがメリットです。
運行本数は1日4本と少なく、出発時刻は午前6時20分、9時、11時30分、午後3時30分とされていますが、正確な時刻表は変動しやすいので最新情報の確認をおすすめします。
時刻が限られているため、旅行計画に合わせにくいかもしれません。
私の場合は、チャトゥチャックからのルートを選びました。
本数が多く、時間の融通が利きやすいと感じたからです。
鉄道と船を乗り継ぐローカルな移動方法
冒険心がある方や、ローカルな旅を楽しみたい方には、鉄道と船を乗り継ぐルートもあります。
まず、BTSウォンウェイヤイ駅から徒歩約15分のタイ国鉄ウォンウェイヤイ駅へ向かいます。
そこから約1時間、料金わずか10バーツでマハチャイ駅に到着します。
マハチャイ駅からは徒歩5分ほどで船着場へ。
渡し船に乗って(料金2〜3バーツ)反対岸のバンレーム駅へ渡ります。
そこから再び列車に乗り、約1時間でメークロン駅に到着です。
このルートの魅力は、圧倒的な安さと、タイのローカルな雰囲気を存分に味わえることです。
ただし、所要時間はトータルで3時間以上かかる可能性があり、乗り換えも多いため、初心者にはハードルが高いかもしれません。
また、列車の本数が限られているため、時刻表をしっかり確認しておく必要があります。
時間に余裕があり、旅のプロセス自体を楽しみたい方にはおすすめです。
快適さを重視するならタクシー
最も快適で確実な方法は、タクシーをチャーターするか、配車アプリGrabを利用することです。
バンコク市内からアンパワーまでの所要時間は約1時間30分です。
料金は650バーツから800バーツ程度が相場と言われています。
グループで行く場合は、1人あたりの負担を考えると、ロットゥーとそれほど変わらない場合もあります。
特に小さなお子さん連れや、高齢の方と一緒に旅行する場合は、タクシーが断然おすすめです。
乗り換えの手間もなく、ドアtoドアで移動できるのは大きなメリットですよね。
また、帰りの心配もなく、時間を気にせずホタル観賞を楽しめるのも魅力です。
私は最初の訪問では公共交通機関を利用しましたが、次回は家族でタクシーチャーターを検討しています。
※バンコクのタクシーについて詳しくはこちらの記事をご覧ください ☟
アンパワーからバンコクへの帰り方と注意点

自力で帰る場合の最終ロットゥーの時間
ここからが、アンパワー観光で最も重要なポイントです。
自力でバンコクへ帰る場合、最終ロットゥーの時間を絶対に把握しておかなければなりません。
サムットソンクラーム・バスターミナルからバンコク行きの最終ロットゥーは、午後6時15分頃です。
この時間を過ぎると、公共交通機関でバンコクへ帰る手段がほぼなくなってしまいます。
アンパワー水上マーケットからバスターミナルまでは、ソンテウで約10分から15分かかります。
つまり、遅くとも午後6時頃にはマーケットを出発する必要があります。
ホタルツアー後にバンコクへ戻るための対策
ここで大きな問題が発生します。
ホタルツアーの開始時間は午後6時30分頃で、ツアーが終了するのは午後7時30分から8時頃です。
つまり、ホタルツアーに参加すると、最終ロットゥーには絶対に間に合わないんです。
私も最初にこの事実を知ったときは、「えっ、どうすればいいの?」と焦りました。
ホタル観賞はアンパワーの最大の魅力なのに、それを楽しむと帰れなくなるという矛盾。
これが、アンパワー観光で最も注意すべきポイントです。
ホタルツアー後にバンコクへ帰るには、いくつかの選択肢があります。
まず、タクシーやトゥクトゥクとの交渉です。
アンパワー周辺にはGrabがほとんど走っていないため、現地のタクシーやトゥクトゥクドライバーと直接交渉する必要があります。
バンコクまでの料金は交渉次第ですが、1,000バーツから1,500バーツ程度になる可能性があります。
グループで割り勘すれば、それほど高くない金額かもしれませんね。
もう一つの方法は、事前にタクシーを予約しておくことです。
バンコクからタクシーで往復する際に、帰りの時間も決めておき、ドライバーに待っていてもらうか、指定の時間に迎えに来てもらうよう交渉します。
この場合、往復の料金とドライバーの待機時間を考慮した金額になります。
日本語ガイド付き日帰りツアーの活用
最も確実で安心なのは、日本語ガイド付きの日帰りツアーを利用することです。
多くのツアー会社が、メークロン線路市場とアンパワー水上マーケットをセットにしたツアーを提供しています。
ホタル観賞も含まれたツアーなら、帰りの交通手段を心配する必要がありません。
料金は1人あたり3,000円から5,000円程度のツアーが多いようです。
バンコクからの往復送迎、日本語ガイド、入場料などが含まれているので、実はコストパフォーマンスも悪くないと思います。
特に初めてのタイ旅行で、言葉の不安がある方や、小さなお子さん連れの方には強くおすすめします。
私も次回はツアーを利用してみようと考えています。
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周辺ホテルへの宿泊も検討
もう一つの選択肢が、アンパワー周辺に宿泊することです。
実は、アンパワーには運河沿いのすてきなゲストハウスやホテルがいくつかあります。
宿泊すれば、時間を気にせずゆっくりとホタル観賞を楽しめます。
さらに、早朝の托鉢という貴重な体験もできます。
托鉢とは、僧侶が食べ物の施しを受けて回る仏教の儀式です。
アンパワーでは、僧侶がボートに乗って各家庭を回る「水上托鉢」が見られるんです。
この光景は午前6時頃に始まるため、宿泊者だけが体験できる特別なものです。
私もいつか宿泊して、この水上托鉢を体験してみたいと思っています。
アンパワー観光をより楽しむための豆知識

ホタル観賞時のマナーと注意点
ホタル観賞では、いくつかのマナーと注意点があります。
最も重要なのは、写真撮影時にフラッシュを使用しないことです。
フラッシュの光はホタルを驚かせ、光を消してしまいます。
他の観光客の迷惑にもなるので、絶対に避けましょう。
また、大きな声で話すのも控えめにした方が良いです。
静かな環境の方が、ホタルの光をより美しく感じられます。
ボートに乗る際は、ライフジャケットの着用が推奨されます。
多くのツアー会社では、清潔なライフジャケットを用意してくれています。
虫よけスプレーを持参するのもおすすめです。
運河沿いは蚊が多いので、特に夕方から夜にかけては対策が必要です。
運河沿いで味わいたい名物グルメとショッピング
アンパワーの魅力は、ホタル観賞だけではありません。
河沿いには、美味しいローカルグルメを提供する屋台がたくさんあります。
特におすすめなのが、海鮮グリルです。
新鮮なイカや貝を炭火で焼いたものが、1皿50バーツ程度で楽しめます。
ビールとの相性も抜群で、夕暮れ時に運河を眺めながら食べると最高です。
タイの麺料理「クイッティアオ」も、わずか20バーツという驚きの価格で食べられます。
観光地とは思えない価格設定が、アンパワーの魅力の一つですよね。
珍しい食材としては、カブトガニの料理もあります。
私も挑戦してみましたが、独特の食感で貴重な体験でした。
雑貨屋さんも多く、手作りのアクセサリーや衣類、タイらしい小物などが購入できます。
価格も手頃で、お土産探しにぴったりです。
宿泊者限定の貴重な体験「水上の托鉢」
先ほども少し触れましたが、水上の托鉢は本当に特別な体験です。
朝、静かな運河に僧侶を乗せたボートがゆっくりと漕ぎ出される光景は、まさに神聖な雰囲気に包まれています。
ホテルによっては、宿泊者が托鉢に参加できるプランを提供しているところもあるようです。
僧侶に食べ物やお花を供えることで、功徳を積むことができるとされています。
仏教文化に触れる貴重な機会として、ぜひ体験してみたいですね。
まとめ
アンパワー水上マーケットは、バンコクから日帰りで行ける幻想的なスポットです。
アンパワーで古き良きタイの夜を満喫するためのアドバイスとしては、時間に余裕を持って訪れることです。
急いで観光するよりも、ゆっくりと運河沿いを散策し、地元の雰囲気を肌で感じることが大切だと思います。
ホタルの幻想的な光と、ローカルな水上マーケットの温かい雰囲気。
この2つが融合したアンパワーは、きっとあなたの心に残る特別な場所になるはずです。
私自身、アンパワーで過ごした時間は、タイ旅行の中でも特に印象深い思い出となりました。
ぜひ、週末にアンパワーを訪れて、すてきな体験をしてくださいね。
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